( ニワトコ 接骨木
 Sambucus racemosa ssp.sieboldiana )
分 類
 スイカズラ科 ニワトコ属

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特 徴
 ・下部から枝分かれし、古い枝はコルク質が発達して縦に裂け目が入ります。
 ・葉は互生し、奇数羽状複葉で、小葉は2〜3対で長蛇円形です。
花や実
 ・円錐花序にクリーム色の花をつけます。
語 源
 ・木の幹や枝の黒焼きが骨折やねんざに効くといわれ、この名がついたそうです。
別 名
 
近似種